のぬふ

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2008-11-30

[]大島に行った

なんか最近頻繁すぎる気もしないでもないのですが、釣りに行ってきました。んで大島までフェリーで行って、初めてのメジナ釣りに挑戦したわけなんですけども、なんだかの大会だったらしくって、非常に混雑してる中での投げ釣りということで、なにがなんだかよく解らないうちに終わってしまったというか、往復に12時間以上かかっている中で、時間的に5時間くらいの釣り時間つう、なんつうかねえ、その、ねえ、ほとんどフェリーに乗りに行ったようなものであるなあとか思ってるわけなんですけども、まあ海に行って竿セットして投げてるだけでも結構面白いのでまあよかった。うん。よくなかったら困る。あと今猛烈に眠い。あと相変わらず写真を撮ったりする余裕がないです。

2008-11-29

[]タモリ倶楽部

水門&ガーファンクルつうことで水門巡りをする回。水門の写真は一箇所一枚ということでボートで移動しながら色々撮ってましたけども、はんにゃに食い付くみんなが面白かった。というかなんでかタモリさんの淡いピンクのセーターが目についてしょうがなかった。いつもあんな感じのセーターとかカーディガン着てるような気がする。ベストカーディガン賞とかもらってもいいと思います。水門はすごいっすけどまあ、まあまあって感じだった。水位が変わるところは面白いですね。

空耳は手ぬぐい二枚に耳かき一つ。喋りがほとんど無かったのでなんかあれな雰囲気かと思ったらそんなことはなかったです。Tシャツが全然出てないような気がする。

2008-11-28

[]あの頃との違い

テキストサイトをやめてブログにしてから一番変わったことといえば書き出しに挨拶をしなくなったっつうことですよね。今更ながらに実感したりすることがある。ほんで挨拶するブロガーは元テキストサイト管理人だ!挨拶しないブロガーは訓練された元テキストサイト管理人だ!という軍曹ネタを思いついたのだけど、それじゃブロガーは全員元テキストサイト管理人になってしまうので駄目だ!つうかそもそも管理人て語感があれだ!

2008-11-27

[]めしめがね

たまにつうか最近俺のまわりで結構見かけるのですけども、食事中にメガネを外す人というのがわりといるんですよね。そらまあメガネが曇ったり、メガネになんか汁がはねたりとかそういうのを嫌って外したりしてるのかもしれませんけど、熱くもなく汁ものじゃない場合でもメガネを外す人がいたりするので、もうこれはメガネを外さないとご飯が食べられない的な的な人種として確実に存在しているのだね…なんて事を思ったりするんですけども、たぶんこれ、全裸にならないと用を足せないとかそういう類の話であるのかもしれないし、そういう話でもないのかもしれない。

2008-11-26

[]剥く

最近気がつくと白目を剥いていたりすることが多いのは疲れているせいなのか、白目を剥くのが気持ちいいからなのか、なんだかよく解りませんけど、とにかく白目が好きな俺がいる。ジ・アンダーテイカーレベルの白目。ジ。

2008-11-25

[]心を亡くす

仕事が忙しいと余計なことを考えなくて済むから良いんだか悪いんだかねえって感じがするわけですけども、余計なことどころか普通の事もあんまり考えられんようになってしまうので、そこら辺は非常に残念といいますか、毎日毎日仕事ばっかりしてるような気分になってしまうのでやっぱあんまりよろしくない事なのかもしれないすけど、実際は仕事ばっかりしてるわけでもないので、忙しいのは気分の問題なのかもしれないつうか、まあ一年のうち何ヶ月かくらいは忙しくないと商売あがったりってな感じもするので、心を亡くしてる場合じゃなくってもうちっとありがたがってもいいような気もするけど、まあ忙しいのはあれですね、疲れる。

2008-11-24

[]釣り具の上州屋

昔中学生くらいの時の友達に上州屋にいくと「釣具屋、やす~い~、釣り具の上州屋は安い!釣り具の上州屋~」という歌が流れているよねという話を何度かされた記憶があるんですが、その当時も上州屋によく行くようになった最近でも一度も聞いたことがない歌なので、俺の友達が考えた歌だったのだろうかとか今頃思ったりしているわけですけども、その「釣り具の上州屋は安い!」の所が半端なく早口であったので、創作であればすごくインパクトのある店内ソングを考えたものだよなあと感心していたりするのであります。

2008-11-23

[]仮面ライダーいま

キバ。いやあキバ面白い。過去も現在もクライマックスというか、最近は見せ方が結構はまってきている感じで見ていてこうなんか、純粋にどうなってしまうのか…!とか思ってしまうのよね。そんな普通に見られるものではないとか去年からずっとそんな感じで見ていたのだけども。とりあえず過去編では三化けの封印の過程がようやく見られたというか、もう過去編はそろそろ本気で収束に向かっている感じなんだろうけども、最後の最後はやっぱり次狼さんが来るのか…と思ってたらなんの見せ場もなくやられてしまったわけですけども、まあ音也を守るために出てきてやられるっつう重要な役目でもあったわけで、あの三人の中では実力的には噛ませ狼でしかなかったけど、一番存在としては重要だったんだなあとか思ったりねえ。にしてもキングの薄気味悪さは絶妙すぎる。一昔前のビジュアル系バンドにいた自己陶酔型のチョイブサといいますか。いや失礼ですけども、なんつうか、ほら、いい意味でチョイね。最後のイクサのライダーキックは普通に格好良かったです。どうなるんじゃろ音也。

現在の方は人間でもないファンガイアでもないだったら僕はなんなのさって、まんまデビルマンみたいな展開で、結局人間の心を持ちながらファンガイアの力を持つ男みたいな感じで、ベタな展開なのだけども非常に燃えるわけであり、まあなんつうか一番の見どころは名護さんがビショップと互角以上の戦いをしていたあたりだったのかなとか思ったりもするのだけども、名護さんも襟立もすっかりいいやつになってしまって、ちょっともったいないような気がしないでもないのよな。キバの敵はファンガイアでもあり人間でもあったみたいな展開も期待していたのだけど、そこら辺は嶋さんに期待すべき所なんだろうか。んでここら辺でそろそろラスボスが誰なのか考えたい所ですけども、やっぱ闇のキバの力を得た大牙だったりするんだろうかね。闇のキバの力を得た嶋さんとかでも面白いのだけど、個人的な予想としてはビショップあたりがラスボスでも面白いのかななどということを思ったりもする。しかしそれにしてもボタンと権力を欲して止まなかった頃の名護さんや名護さんを殴り飛ばすことしか考えていなかった頃の襟立はどこに行ってしまったのだろうか…っつう。ねえ。まあそういうのもひっくるめて面白いです。

[]服部さん

ワープロ。なんつうかその、ラストライド系の必殺技は高確率でケツが見えるのでバーナードさんには気をつけていただきたい所ですね。中邑のケツなどあまり見たいものではない。あとタイガー服部はレッドシューズみたいな真似をしないで欲しいのだけどもな。

2008-11-22

[]タモリ倶楽部

中国将棋が熱い!ということで、象棋のルールを学んで中華料理人と勝負しようぜの回。ゲストが伊集院光だけな感じだったので、なんか静かな感じといいますか、真面目に勉強してくのかと思いきや、なんかカラオケとか歌っていた中国の人が。これはもしかして象棋やらないのか…ってくらい脱線したあとにさわりだけやっていました。というかルールはよく解らないけど、将棋よりはチェスに近いような感じがした。あと中国の人たちは長年日本にいるっぽい感じだったのに、ほとんど日本語を喋らなかったのでなんつうかその、不便じゃないのかなあと思ったんだけどもどうなんですかね。

空耳は手ぬぐい三枚。タモリさんが噛みました。

2008-11-21

[]無力感

こんな季節に蚊がいることはともかくとして、寝てるときに足の裏を刺されて目を覚ましてしまったときの自分の無力感などに時々絶望しそうになったりもするのだけど、普段はそれなりに元気にやってます。

2008-11-20

[]シマノとかダイワとか

最近釣り具のことばっかり考えていたりするので、なんかシマノ自転車とか見ただけでおっ…ってなってしまって、危うく購入しそうになったりしてしまっている。あと釣りに精を出すようになってからというもの、なんかさかなくんの事を目にしてしまう機会が普通より増えているような気がするので、なんとか上手いこと避けていきたい。

2008-11-19

[]釣りに行ったの

前回の反省を生かして、デジカメ持参でわざわざ平日に休みを取って釣りに行ってきました。船釣りヒラメを釣りに行ってきたのですが、イナダとかマトウダイとかホウボウとかそういう魚ばかりが釣れてしまい、なんかもう外道釣りになってしまったなあ…と思いつつ、でもやっぱり釣りたいじゃん…ヒラメ…と思って、四人しかいないという好条件であったので、いわゆる禁じ手である扇状に竿を出して地面にごんごん60号オモリをぶつけるという超必殺技を繰り出したら60センチのヒラメが釣れたのでよかったです。いやー釣った釣った。しかしデジカメで写真を撮る余裕はなかった。だって船上は戦いの場だから。真剣勝負だから。船上は戦場だからー。っつう、ね。実際あんまり余裕ないのよね。デジカメを取り出す余裕すらないっつう。

で、寄港したら船長の家みたいなところに行ってカレー食べました。すごいぬるかったけど美味しかった。ぬるいカレーがうまいと思えるなんてすごい状況であるよなあと思った。あとせめてそのカレーの写真くらい撮っておけば綺麗にまとまったかもしれないと思いつつ、やっぱりなんか余裕のない感じの釣行でありました。

2008-11-18

[]ネギ

基本的に使えるジップロックは再利用したりしておるのですが、なんか多分臭いの強いネギなどを入れたものも再利用していたのが嫁のあれに触ったらしく、ジップロックに「ネギ専用」って書いてあったので、ネギ…ネーギー…つって吉田戦車の漫画に出てきたネギじゃないのにネギって呼ばれる犬のことをなぜか思い出した。ネギ専用のジップロック

2008-11-17

[]嶋田さん

知人の知り合いに今すごく会ってみたい人がいて、話を聞いているとものすごく人となりはいいというか、親切極まりないタイプの人っぽいので、是非会ってみたいというか、職業がマグロ関係の仕事という話で、ものすごくお知り合いになりたいと思っているのだけども、先日外見が天龍源一郎にそっくりであるという話を聞いてちょっと会いたい欲求が下がったというか、見た目が天龍って結構恐ろしいんですけどどうなんだ実際の所。せめてジャンボ鶴田そっくりとかだったらよかったのになあ…。

2008-11-16

[]仮面ライダーキバ

キバ。キバってこんなに面白かったかあ…と思ったりしたわけなんですけども、第1話で非常にどうでもいい感じだったこの世アレルギーがこんな形で生きてくるとは思いもしなかったですよ。というかキバはわりときちんと伏線張って回収してくれる感じなので面白いのかもしれない。でもまあバッシャーフィーバーはやってないですけどね。過去編は最近ちょっとおざなりな感じもしなくもないんですが、音也の戦いよりもピクニックだ!というのが面白かったのでいいです。あとキングがホラーっぽい。とりあえずキングは自分で殺せばいいのにね。三化けに倒させる方が面白いという判断なのだろうか。まあ解らないといえば青空の会の頭領の動きもよく解らないけども。

そして名護啓介の復活。久々に興奮する展開つうか、名護さんが普通にいい人になっている最近の展開には少々の不満がありましたが、名護さんがこの役回りをやらなければ誰がやるのだという感じなので問題ないです。復活してあっという間にやられていたのでかわいそうではありますけども。まあビショップだけではなくキングを引っぱり出したというあたり、襟立とは違うのだよ襟立とはという感じでしょうか。あとはキバの復活待ちという感じなんだろうけど、いっそキバがファンガイア側についてしまってイクサが単身立ち向かうという展開があったりしても面白いよなとか思ったりする。いやしかし仮面ライダーが面白いと思ったのが久々なことに自分でちょっと驚いた。いままでそんなに面白いと思ってなかったのに見続けていたということなのだろうなあ。ううむ。

2008-11-15

[]タモリ倶楽部

石神井川を巡る会。江川達也メイン回ということで非常にどうでもいい回だったわけですけども、もうなんつうか江川達也の存在の耐えられないウザさについてなんとなく実感を深める回になっていたような気がしますというか、川の専門家みたいな先生が江川達也のことをねじ伏せていたのが面白かったです。

空耳はTシャツが久々に出た感じであとは手ぬぐい二枚。もう少しでジャンパーだったらしいというか、Tシャツまでいくともうジャンパー出しちゃった方がいいんじゃないか的ノリになっていますね今。

2008-11-14

[]最近ライフハックって聞かなくなったよね

キューピーマヨネーズの白いキャップを取っておいて赤いキャップのやつに付け替えて気分だけでもキューピーハーフにするライフハック

2008-11-13

[]フロム・ヘル

クローズラインフロム・ヘルが流行ったあたりで一回くらいやってるかと思っていたらやってなかったので、アイアンフィンガー・フロム・ヘルが脚光を浴びている今、色んな技にフロム・ヘルつけてみる試み。

長ければ長いほどしっくり来るかと思ったけど、長すぎてもダメということが判明しました。以上です。

2008-11-12

[]がっかりとあんしん

ものすごく気の強い女性が普通にジャニーズの誰某が好きって言ってるのを聞いて安心してそのちょっと後にちょっとがっかりしてる自分に気がついてこの感情をなんと名付けようかと思ったのだが別に無理して名付ける必要もなかったのでやめた。

2008-11-11

[]「水滸伝 10」 北方謙三

ついに二桁きた。この巻でようやくハイパー将軍である呼延灼将軍が登場する。長かった。序盤から名前だけは頻繁に出ていたのに。ようやく、いや前の巻で登場してたんだっけ。いやまあどっちにせよ登場時にはそれほどのインパクトもなく、わりと自然に登場した呼延灼。双鞭をふるい、連環馬などという発想自体はわけのわからない圧力戦法を切り札として持つ男なんですけども、なんといいますか、登場人物欄の所でだいぶん前から梁山泊の仲間達の所にいるから怖いけどあんまり驚異ではない感じというか。関勝もそうだけども。

しかし凌振といい韓滔といい彭キといい、代州軍の将校をほとんど取り込んでしまう梁山泊が恐ろしいというか、替天行道って何が書いてあるのだろうな。一節たりとも作中に出てきていないと思うんだけども、曲がりなりにも官軍の人間をそんなに簡単に虜にしてしまうほどの事が書いてあるわけですよな。一応官軍に馴染んでいない描写とか大砲の事しか考えていない人間であるとか、色々前ふりはあるもののものすごい簡単に寝返っているような気もするのだけど、狙った人間をほぼ確実に引き込むっつうのはすごいところではあるよな梁山泊

んで、呼延灼のおかげで初の大敗を喫することになった梁山泊というか晁蓋ですけども、そろそろ呉用は戦闘に慣れてもいい頃なのではないかと思ったりもするんですけど、なんつうか呉用はどう見ても文官という感じなんで、戦闘向きのきちんとした軍師が必要なのではないかと感じる。軍師系は育ってきたと思うとすぐ死んじゃうしなあ。ああでも朱武がいる。梁山泊からは離れているけど、軍師らしい軍師って朱武くらいなのかな。朱武もそう目立つ感じじゃないすけども。

しかしまあ戦術も戦略もあるんだかないんだかよく解らないですけど、水滸伝における戦って罠と力業で勝った方が勝つという仕組みが出来ているような気がする。なんつうか林冲とか史進とか武松とかが超人過ぎるのよね。まあ超人がいてこそ寡兵でもって大軍を倒す梁山泊の戦が出来るんだろうけど。しかしそんな流れの中で青蓮寺は恐ろしい計画を練っていたりするのでこの先の展開が不安ですね。毒をもって毒を制すつうのの実例を初めて見られそうな気がする。

それから今更ですが公孫勝がツンデレ過ぎる。公孫勝のツンは痛烈すぎるしデレに至っては相当頑張らないと気がつかないようなレベルだけど、強烈なツンデレキャラである。

水滸伝 10 濁流の章 (集英社文庫 き 3-53)

水滸伝 10 濁流の章 (集英社文庫 き 3-53)

2008-11-10

[]豆大尽

最近の俺の流行は北の国から'83冬に出てくる笠智衆さん演じるところの松吉じいさんが畑に豆を蒔いているシーンのモノマネなので、忘年会くらいまでにはこれを完全にマスターしてしまいたいと思うのである。マーメー、マーメー。

2008-11-09

[]ゆで

ワールドプロレスリングG1タッグリーグのタッグチーム名がなんか全体的にゆでたまごの影響下にあるような気がしてならない。気のせいかもしれない。しかし小島はなんつうか普通に新日本ぽい感じがするので不思議な感じだ。

[]仮面ライダーキバ

キバ。久々に見たけど、こんなに面白かったっけ…っていうくらいの仕切り直しつうかクライマックス編スタートという感じで楽しかった。つっても、人間とファンガイアどっちにつくかつってどっちつかずの答えを選択したら、今まで守っていた人間に攻撃されて弱っているところをファンガイアに取り込まれてしまうというどっかで何回か見たようなベタベタの展開なんですけども、ここで王道的展開を外してしまうっつうのが通例っぽい感じがするもののあえてまっすぐ行ったところはちょっとすげえなあと思ったりした。

あの剣のガシャコンガシャコンの動きも上手いこと取り入れているような気もするのだけど、やっぱりちょっと鬱陶しいような気もする。でもまあカブトとか電王の時みたいに一振りでとにかく撃破というような必殺武器じゃないのでこれも面白い。あと過去編のキングはちょっと簡単に倒せるレベルじゃないような気もするのだけどどうなんですかね。あとみんないきり立っていても変身するときは普通だったりするのな。とくに襟立とか。いやしかし今後が楽しみである。ワンクッション挟んだ753193も早くみたいですね。

2008-11-08

[]タモリ倶楽部

刺身のつま的なものをつまみにして飲もうの回。個人的にわりとしつこく刺身のつまの大根、いやここでは白つまか、そういうのを食する人間であります自分にはわりと普通の感じだったんですが、思っていた以上にタモリさんが乗り気じゃない回だったので少し寂しかったです。やはりメインの人間は…。というかなぎら健壱を久々に見たけど、相変わらず適当なことばかりいっており、これは高田純次などとは少し方向性の違う適当であり、まあなんつうかやっぱ全体的に適当だよなタモリ倶楽部。あとあの菊食べる人は人生で二人くらいしか見たことないんですけど、あの形のままそのまま食べちゃう人は初めて見ました。

空耳は手ぬぐい三枚。

2008-11-07

[]詰め替えル事

なんかもう入れ方とか詰め方とか効率とか、最近ものすごい勢いで進化しているような気がする詰め替えパックの類ですけども、このままいくと最終的には中に全く内容物が残らないシステムとか開発されるのではないだろうか。そしたら詰め替えた直後に袋にお湯入れて一回分使う的なことが出来なくて寂しいです。でもそういう仕組みが上手く生かされてレトルトカレーの中身がきちんと全部出るようになればそれはとても嬉しい。

2008-11-06

[]白い毛

三十もだいぶ前に過ぎて、順調に中年真っ盛りな感じに進んでおる自分なわけなんですけども、なんというか御髪に白いものがちらほら混じりはじめたっつうか、ほんの数本だと思ってたらいつの間にか結構増えていて、なんつうかすごい普通に年を取っているね俺の肉体…って思ってるわけですけども、世の中には数本の白髪ならば抜いてしまうという人がおられるみたいなんですが、白髪だって同じ毛には違いないので絶対に抜くことは許さん!父さん絶対に許さんぞ!とか思うのだけど、最近ちょっと抜いた方がいいような気もしてくるのは、こう、植物の間引きを行う感覚に似ているのかもしれぬとか思ったりしている。

2008-11-05

[]めがねのつる

こう、メガネをきちんと畳んだ状態からサッという素早い動作でもってメガネをかけると、眼鏡のつるの部分の先端が目玉に突き刺さりそうな気がしたりするので、メガネをかけるときにはゆったりした動作で余裕を持ってかけていきたいものですね。危険予知です。KYは危険予知の略です。

2008-11-04

[]釣りしてるときより釣りのこと考えているときの方が楽しい

最近毎日毎日釣りのことばかり考えており、釣りのことを考えていないときにはプロレスのことやら水滸伝のことをぼんやり考えていたりする日々なのですけども、散々ルアー釣りは最高みゃあみたいなことを思っていたのですが、先日のヒラメ釣りで完全に餌釣りの面白さに目覚めたリュウになってしまったので、最近買い集めていたラパラのルアーシリーズが無駄になりそうである。

つうかこれあなた結構な投資ですけども、あんま趣味と言えるような趣味も読書とかインターネットくらいしかないのでまあいいかね…と自分を騙し騙し生きてきているここ最近ですけども、月末に磯釣りだかなんだかの大会があるらしいのでルアー部門でやろうと思っていたのだけど急遽餌釣りのほうで頑張りますということで、なんかまたちょっと出費しないといけないような気がするのだけど、いったん買いそろえてしまえば湯水のように金を使いまくるというような趣味にはならなそうなので、ぼちぼち買いそろえていきたい感じである。あとまあ関係ないけど釣りキチとか釣りバカとかそういう表現は結構あれだなあと思うのですけどもそこらへんどうなのか。

2008-11-03

[]船釣りに行ってきた

先日から道具などを買いそろえ、とうとう昨日船でヒラメ釣りに行ってきたのだけど、船酔いというものを舐めすぎていて結構辛い思いをした。そして驚くべきトイレの小ささ。小型冷蔵庫くらいのスペースに体をぐいぐい押し込んでする小用のなんと辛いことか。しかしそんな辛さも一匹釣り上げれば喜びに変わったりする訳でありまして、ヒラメってこんなもんだろっていう三十センチくらいのものを釣り上げて歓喜の舞を踊っていたのですが、一緒に行った人が見た目的に五倍くらいのヒラメを釣り上げたのを見て腰を抜かしたりしつつ、寝不足と波には気をつけていきたいところだねと思ったりした。もう一人一緒にいた人は本格的な船酔いで白目を剥いてずっと寝てたので俺はまだマシだったけど船酔いは本当に舐めたらいかんですね。ヒラメ釣りじゃなくて白目釣りになってしまう。

というか本当は写真などをいっぱい撮って賑やかな釣り日記などにしたかったのだけど、出航前は暗すぎてなにも撮れず、出発してからはそれどころではなかったという感じであり、次回からはもう少しそういったブロッガー的な余裕的なものを携えて望みたいと思います。

f:id:roku666:20081103191155j:image

頑張って急いで撮ったから指が映りこんでいて大きさとかなんだかなにもよく解らないきったない写真が携帯に残っていた。

2008-11-02

[]天さん

ワールドプロレスリング天山vs飯塚のチェーンデスマッチ。チェーンに名勝負なしといったのは誰だったか忘れましたけども、まあ普通に面白かった。飯塚のチェーンの使い方が面白い。というか天山が最後チェーンで絞められていて、手を三回タイガー服部に持ち上げられてそのままパタンと落としてKO負けするというすごく悲惨な展開だったので悲しいことであった。

棚橋は壮行試合で普通に負けていたので非常によろしかった。なんつうか別の意味で手のつけられない大物になって帰ってきて欲しい。

2008-11-01

[]タモリ倶楽部

地図サミットの回。地図界の重鎮的な人たちみたいなのが集まって地図について色々語り合っちゃう回。つうかなんか地図のうんちく王などといってうん地図王みたいな感じになっていたのでええーと思いました。以上。というかあんまり興味を惹かれなかったのであれなんですけども、第二次世界大戦のあれとかそういうのはどういうあれで作られているのか謎といえば謎。そしてタモリ倶楽部というかタモリさんは地図も好きだったということを地図の回の度に思い出します。

空耳は手ぬぐい二枚に耳かき一つ。あんな感じのティッシュが転がっていたら人は臭いを嗅ぐものなのか。

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